“いずるば”が生まれた場所は、かつて古い家の庭でした。

友が集まり、楽しさや喜びの瞬間を共有する場所でした。

その「庭」に集う人々から生まれる音楽やダンス。

ひとりひとりの違いを受け入れ

お互いの存在を認め合い、学び合う。

そこからおのずとアートが“いづる”庭になりますように、

という願いを込めて“いずるば”は始まりました。

「響きあう庭」5つのプログラム